臼井甕男先生が大正時代に、京都の鞍馬山にて21日間の断食瞑想の末発見されたエネルギーであり、のちに手かざし療法とよばれます。
そのエネルギーは、宇宙の命、真理・真実である。その扉を開ける事により、全てが光の存在となり輝いている事を学ぶことでしょう。
レイキヒーリングには、マントラとシンボルが有り、それらを使うことにより更にエネルギーアップしていくことでしょう。
アチューンメントにより、大宇宙と繋ながり今までの価値観が急転し、自分自身の存在感に大きな目を向け始めます。
アチューンメントによりエネルギーを伝授して頂くと、誰にでも出来る技法です。
一度伝授していただくと、一生効果が持続しています。
エネルギーは自動調整で、欲しいエネルギーがチャージされていきます。
相手の邪気を受けにくくなるでしょう。
セカンドディグリー以上になると、遠隔ヒーリングが出来ます
。
レイキマラソンとは、数人のレイキヒーラーが一人の人を癒す方法です。
その時のエネルギーは人数の二乗倍になるといわれています。
ヒーリーに手を触れる事が不可能であっても、ヒーリーに触れているヒーラーの肩等に接触するだけでもエネルギーは直接触れているのと同様に流れていきます。
遠隔したいクライアントをイメージします。
そのときにその方の写真等があれば尚効果的です。
次にどんなエネルギーを送りたいかを明確にしてから、セカンドディグリーで習ったシンボル・マントラを唱えます。
すると空間を
越えてクライアントに流れ始めます。どんなに遠くても可能です。