箱根神社~村山浅間神社 no.3

箱根山から富士へ移行してから
何故だろうか
一気に天候が変わりはじめ・・・
何かが起こり始めているように思えてならない~
エネルギーが大きく変わりはじてしまった
ジリジリ来るマグマ的な勢いは
ドンドン拡大しているように思える~
きっと天候迄もが変わり始めているのだろうか~
エネルギー。。。
今までは人工的なやらせ状態で
台風や地震を起こして来ていたが
もうそれは不可能なのでは?!
と・・・そう思えてならない~
自然体~自然の摂理から成りうるエネルギー
それらはきっと地球自体の生まれまわりの姿であろうと~
それを私達は・・・今! 実体験をしようとしているのであると。。。

経験値・・・その中で物事が決断されてきたのであるが
その経験値ですら
もう比較する事柄に触れられない事態と化している

大きく変わりつつある地球はやはり生き物そのもので
そんな中に私達は存在させて頂いている~
もっと謙虚に成って
私達人類が出来うることに
意識を傾けて
地球再生・・・
実践あるのみであると~

富士を見ながらそう思い
又次に来る危機に直面しながら
山宮浅間神社・村山浅間神社へと向かった~
この神社がどのような神社であるかは
無知のまま~~
身体が突き進むまま車を移行させていた!
のだが・・・
カーナビがヘン!!
周辺には近づけるのだが
ピンポイントには案内してもらえない
邪魔が入っているのだろうか?

近郊を彷徨いながら~
町内を観察してみて
う~ん! ここは死者の町か!!
そんな思いが脳裏を貫く。。。

山宮浅間神社は
1300社ある浅間神社の中で
一番古いと言われている神社であり
また太古のまま残っている祭祀場があると~
説明があった
やはり呼ばれている神社だけのものはあった
とこころの中で安堵する
辺りはマグマの後の溶岩の塊がチラホラみられる~



この地で私なりに感じる感覚エネルギーとしては
なんだろうか? 
今から起こりうる惨劇が
ジワジワと迫り圧迫感を感じるくらいの重みが・・・
近々に迫って来ているのは間違えないようだ~
祭祀場で合掌をしながら鎮魂を祈るというよりも
一歩さきがけの思いで
再度来る惨事に備えてのものであった~



そして村山浅間神社では
富士登山として栄えた街であると~
身を清めてからの入山入りの
水垢離場跡が残っていた!
富士登山の太古の歴史を垣間見ながら
今から起こりうる現実とを
今この場で体現しているかのごとく
時空を超えて次元上昇していた~

今回の富士の姿は
本当に怖いぐらい美しく
土肌がものの見事に・・・
黄金色に輝く夕日のコントラストの色彩は
絶景としか言葉が見つからないくらい
美し過ぎた~
あの場から一歩たりとも動けなく
そこの空間だけが異空間として存在していたのだと~

芦ノ湖でのヒーリングも本栖湖でのヒーリングも
私なりの感覚は
エネルギーはもう熟している
今しか無い
世界中が幸せに成るために
富士の噴火を希望する~

宇宙とこの世とそして
人類が一体と成らなければならない時が来たと!

帰宅して翌日29日
大涌谷の様子のニュースが流れた~~
落下物?? そんな馬鹿な!
灰だろうが。。。
レベル3に上がり
群発地震が多発しはじめ
噴火口が今では3つも出来
溶岩が流れ始めているような濁流が~

今の世の中とうとう終わりの時が来たのだと~
ギリシャのデフォルト問題
このままいけば
株価も大下落
あと何か月持つのだろうと~
脳裏に過る・・・
世界経済が乱高下を繰り返しながら
気が着いた時にはきっと。。。
これが物質社会の終わりであると~
そこに辿り着くだろう!!
三次元社会と
神世の世界とが同時に動いている~
神世の世界では
地球の寿命が無い!
てっとり早く
ガラガラポンしかないのだろう
地球は大きく脈を打ち始めてしまった
軌道を変えるために
私自身は
抵抗勢力のパワーを阻止する為に
そのためのスイッチを押しに要って来たのだと
馬鹿げているが・・・そんな気持ちで挑んできた~
私なりには満足であったのだがぁ~

でも最後まで抵抗勢力に悩まされていた
帰宅時の伊勢湾岸道路の出来事~
突風で蛇行運転が続いていた
観光バスを風よけで走りたかったが
バスの速さに着いていけない
フラフラしながらの走行で
最後の最後まで気が抜けなったのは事実
木津の家に戻った時にはホッとこころが落ち着いた