インフルエンザ。。。

神戸は大パニック状態?
神戸まつりも無くなり
街の中は一変
震災時が甦る??
備蓄に走る主婦の姿
余りにも哀れだ。。。

命・・・
寿命は
運命なんだと
何故思えないのだろう?

この世は全て必然だと思いたいのだが?
時には やらせ の事もあるだろう?

今回も神戸が何故選ばれてしまうのだろう?
 神の戸 と書く意味がそこに又含まれているのだろうか
日本国に白人が第一歩を踏み入れたのも
神戸だとか?
多くのはじまりは 神戸 にあるのもきっと意味深いのであろう

豚は人間の肌…そう肉体にとっても近く
私達人類が肉を食べているって事は
食いをしている状況下に有るのと同等だと。。。
だから
四足モノ…肉は口にしてはいけないのだと?
私達人類は草食動物だから?
血を汚してはいけないのだと
そう
天使の声のささやきが木霊して離れない

世紀末を迎えるにあたって
人類の進化を告げなければならない時が迫っている
だからなのか…無理な進化の過程を計画して
一足飛びに
アセンションへ向わそうと
そのような
馬鹿げた計画は全て消え失せるだろうが?

無駄な抵抗だと思えるが
魔的な存在は成す術が無いのだろう
足掻き苦しむ姿が脳裏から離れない

だからなのか
ふみちゃんは戦国時代へと向ってしまった?

土・日は和歌山城付近に滞在していた
不思議な事に
ただ歩いているだけなのに
いきなり足を掬われ
横転。。。「いにしえの旅」で流星君が鬼と格闘した時と同様に
ふみちゃんも横断中に?
足は大怪我状態。。。
この脹れは骨折??
足はぞうさん状態に膨れ上がり
その時から 太鼓 の音が鳴り響き消えない
夜中中大声でTVをかけて消そうとしたが
無意味だった??
合戦がはじまっていたのだろうか??

翌朝
和歌山城の堀の手前で瞑想を!
中へ足を踏み入れよ。。。
と耳元でささやかれ
誰かに招かれように橋の上へと歩み寄り
そこでまた瞑想を
敷地に。。。信長の姿とお城の中が鮮明に
第三の目に映り始めていた?

足を怪我した事と言い
昨夜の慌しい物音とと言い
ふみちゃんは戦国時代へと
タイムスリップしていたのだろうか?
信長はきっとふみちゃんの今の姿だったのだろう
秀吉が弟秀長に建てさせた和歌山城に
ふみちゃんの身体を借りて
信長自身が入る事が出来たのだろうと…?
身勝手に思い込んでしまった?

つづく