へそ公園の天文台にて

孫と3月30日へそ公園へ
天文台のコーナーで
金星と太陽を観測
係りの女性が
太陽を覗いき
黒点がぁ~~と
興奮気味に
えええ・・・ふみちゃんもびっくり
一緒に観測に参加していたパパさんも
目が点に!!
3月7日から0個が続いており
黒点1個の観測に感激!!

子供達は何のことやら~?
で大人のバカ騒ぎに唖然茫然(笑)
30日2時15分頃
4時の方向に見えたが・・・
帰宅してから
NASAのHPで確認をと思って
観測数は11個
翌日31日は12個
ちなみに2月は6個1月は4個
観測予想として今年の11月から数か月?は
0個となっている

黒点が無くなると 氷河期が迫ってきている
電磁波も狂い思いがけない停電も
宇宙線エネルギーの増減によって
地球のエネルギーも大きく動かされている

黒点とは・・・
温度が低いから黒っぽい
太陽活動の変化
観測から発見できているのは
太陽は11年周期で繰り返してきていたと
その活動が変化してきている
異常事態が起こり始めたのは
2011年だと・・・
その周期が繰り返されるはずであったが
11年から周期が乱れてきたと!

ガリレオガリレイによって周期が示されたと
聞いているが・・・
70年間にわたって黒点が無い
マンダー極小期と言われる時代があったと!
その頃の気候は平均値より2度近く気温が低く
観測されたと~
たった2度? で。。。

6500年間の中で15回
寒冷時代を繰り返されていると!

磁力は地球の雲に影響

地球の雲の量と同じ量で
宇宙線が地球に降り注がれていたと!

宇宙線が増えているって事は
地球上の環境が保てなくなる
このまま宇宙線に呑まれてしまうと
地球のエネルギーは保てられなくなるだろう
そんな環境に入るのはもう待ったなし!
なんだろうか。。。