突然 流星君が谷上に? 2

絵を見ていて感想を聞いていたら
一時間があっと言う間に費やされてしまったぁ?
これから六甲のクライアント宅にヒーリングなんだけれど
一人でここに留守番か一緒に六甲山の住宅街に。。。
う?んちょっとそれは!! でぇ?結局ぅ
一人で谷上に待っていてもらうことに
今思えば三宮の街でもウロウロとしていてもらっても
良かったような・・
12時前にラーメン屋さんへ飛び込んだ!!
残さず食べている。。。
結構食べられるんだ! 今までだったら麺類数本だったようだから(笑)
谷上のヒーリングルームに戻り
ようやく落ち着いてお話が?
今気に入っているという
レゲエやダンスミュージックをバックミュージックとして流し
一年と数ヶ月の出来事を一気に聞き
気に成っていた部分を埋め尽くそうとしたのだったが
時間はやっぱ足らな過ぎた
辺りは薄暗いのに もう鳥の鳴き声が。。
バードさんのアチューンメントじゃないけれど
鳥に囲まれ けたたましく鳴いて訴えかけてきているようで?
ようやく鳥も治まり普通のさえずりに
空も明るくなり玄関先に出てみた
流星君はドラゴンボールの 精神と時の部屋?? を出てきたような
感覚だと・・・ 何も猛訓練なんてしていないのに?
それだけ次元が違っているようだったのだろうか・・??
ただ絵に没頭していただけだったような?
電話機の親機の上に飾ってある龍の絵にも長時間の解釈が?

プチ農園になった なすびやピーマンを収穫し
野菜炒めにして朝食を?
そしてプチトマトを。。。
流星君の口にトマトが?
ひとつめには少しはじけ
二つ目には口の中にトマトが広がり
口の中には納まりきれず 身体が自然と動いていたぁ?
舞うようにプチ農園に
トマトの木に触れながら ありがとう と。。。

知っている流星君に戻っていた
ひょろひょろのイメージが少し針金が入ったような?
顔の歪みも感じられず
三次元に足が差し掛かっているように思えた
随分と成長したんだとつくづく思えた?
クライアントが来る前にと思いつつ出ようとしたところへ
入ってこられた その瞬間 本の子!? と おばあちゃま
そうです! 分かっちゃいましたかぁ?。。。
今まで本名で呼んでいたけれど
流星君バレタよ!! と大きな声で言うと
彼はテレながら ごきげんよう? と玄関口から叫びながら
一言言って去って行った 無事九州に着いたのだろうか?